アメリカは、4分の3以上が個人からの寄付ですが(75.4%)日本は4分の3以上が会社からの寄付です。ですから、現在日本は個人向け資金調達の提案に注目するべきです。そして、84%の日本非営利団体は提案の作成をしています。下記の図をよると、それぞれの提供者は宗教団体に寄付し、その後は社会的諸サービスと教育と研究でした。全部で、教育と研究や文化とレクリエーションの寄付していることが分かります。そして、40~50歳の日本人が多く寄付し、男性より女性の方が寄付します。
2008年1月、「New AFP Funded Research Compares US、Japanese Fundraising」
http://www.afpnet.org/ka/ka-3.cfm?folder_id=2326&content_item_id=24350
2008年11月28日、「Number of Nonprofit Corporations in Japan Exceed Twenty-Thousand」
http://www.glinet.org/standard.asp?id=423



